C24.ロングスリーパー

私は母親譲りのロングスリーパーなのですが。
ショートスリーパーに憧れます。

いつ、なんどきでも眠たいです。

nknhjmip43-1

ちなみに母親は半世紀近くても身長が伸びています。
※SNSの投稿では、ロングスリーパーを「ロングスイーパー」とバカをお披露目しました。
以後、気をつけます。。。

C22.屁意がくる


先に謝罪しておこうと思います。
汚い話で申し訳ございません。
当の本人にはどうしようもできないことなんです。
私と面識ある人に見られるの嫌だな…


始まりは中学の頃。
友達の家に遊びに行き、そこでかました(なにを、かはお察しください)
それ以降は、なぜか私は屁意を感じるようになっていた。
ただ、屁意を感じるのには条件があることが最近わかった。

それは「親しくない人」に屁意を感じる。
あと、人が絡むことで緊張すると感じる屁意。
人見知りをこじらせるとここまでなるのか…

C21.独特な瞑想方法

夏休みにKさんと旅行に行った話。


Kさんは笑かそうとしていたわけではなさげ。
真面目にブリッジで瞑想をしようとしてて、なんならすでに瞑想始めてて
急いでやめてもらいました。

こういうことしれっとしてしまうKさんでした。

C20.きなことの間にできた溝


連日、猛暑が続きますね。

そのことを気にかけてくれたのか
きなこが恐怖体験させてくれました。

みなさんは愛犬が散歩中にG様をむさぼっていたら
どうしますか?
この日はKさんと話をしており、一瞬きなこから
目を離した瞬間での出来事です。


愛犬に目を向けると、G様が見える。
きなこがG様とドッキング。
いや、きなこがG様を咀嚼している。


ただただ気持ちが悪いですね。


このとき、私もKさんもフリーズして
「どうする!?どうすえう!?」
「きなこの口に手を突っ込むかいや、(精神的に)無理だ」
「どうしたらいいどうしたらいい」





「よし!!走ろう!!!!!」

大の大人の最終手段が走ってどうにかしてしまおうですからね。
そりゃ、きなことKさんと私とで猛ダッシュしました。
その間、現実(きなこ)は見れないわけです。

もしかしたら、G様を咀嚼しながら一緒に走ってるかもしれないし、
噛み砕いてG様の一部がきなこの口の中に残っているかもしれないし、
G様存命のまま、一緒に走ってるかもしれないし。

我々の望みは「G様を無傷で開放してくれ」
その一心です。

しかし、現実(きなこ)は厳しく、猛ダッシュから立ち止まったあと、
きなこの口からは黒い残骸が。。。
正直なところ、夜道で暗く見えなかった部分もありますが、
確実にその場にはKさんと私ときなことGさんの一部は一緒にいました。

今年に入って初の身の毛もよだつ恐怖体験でした。

C19.おひさしブリーフ


もう笑っちゃうしかないですよね。
いつぶりの更新なんだ、と。
ええ、ええ、みなまで言うな、ですよね。
わかります(真顔)

多分3ヶ月ぶりの更新です。
ほら、個人事業主って新年〜3月までは
確定申告の時期で忙しいじゃないですか。
私は社畜なんですけど。

そりゃ、更新も止まりますよね。
個人事業主であれば。

製作できる環境なども液タブを導入したことで
ごろっと変わったりしており、製作者としては
格段にパワーアップしているはずなんです。

そうです。
本人のやる気次第です。

誠に申し訳ございませんでした。
「頑張ります」ってとても曖昧で一番無難で
信じれないことばなんですが、
頑張ります!!!!

上の漫画にも描いてますが、干物人間のこのわたくしめが
夏に旅行に行こうと企てています。

そこで体験したことなど、描けたらいいな〜(遠い目)なんて
思っていたり…
乞うご期待…..

C18.化粧の土台工数

nknhjmip37-1nknhjmip37-2nknhjmip37-3nknhjmip37-4

いや、化粧する世の女の人やばくないですか。
調べれば調べるほど、やばいですよ。
ボキャブラリーがないのがばれるくらいやばいです。

今まで私がしていたのは化粧ではなかったんだと
改めて思い知りました。

道ですれ違う綺麗なお姉さんもこの工程を踏んで
あの顔が出来上がっていると思うと、
絶え間ない努力だと尊敬しました。

いったいぜんたい誰がここまでの化粧を発明されたんですかね。

果たして私は化粧のできる女になれるのでしょうか。
自信なくなってきたな。

C17.化粧品を買いに行く

nknhjmip36-1
nknhjmip36-2
nknhjmip36-4
nknhjmip36-5
nknhjmip36-6

ふ、と私は女として楽しめていないのではないか。
そんな疑問がわいてきた。

同年代の人はとても綺麗な格好をして、
化粧もしっかりして、女を楽しんでいる。

片や、私はどうだ。
ビリビリに破れたパンツも全然履ける、
出勤前はどれだけ寝ていられるか、寝ることに全身全霊をかけている、
干し芋が好き。
同世代にはあまり聞かないことをしている気がする。
(干し芋は美味しいから良しとする)

だめだ、だめだ!!
これでは、荒む一方だ!

よし、化粧をしっかりしよう。
そんな浅はかな考えで行動に移した。

いざ、化粧品売り場に行ってみてわかる
コミュ障には服屋より難易度が高い。
綺麗に着飾った女性がそこら中にゴロゴロいるではないか。

しかも、見た目の先入観からパリピの人ばっかり。

あぁ。
帰りたい。
帰って干し芋食べて、お茶飲んでまったりしたい。
場違いだ場違いだ。

なんて思いつつ、自分と向き合う瞬間である。
お前は何しにきたんだ、と。
家で芋食ってねちゃねちゃする人生でいいのか!
どこを目指しているんだ!!
…どこ目指してるんだろう。
別に見た目なんてよくね?
いやいや、人は見た目で決まる!!!
お腹すいたな。

そして腹をくくり、意を決して、店員さんにコンタクトを図る。
が、人生そう甘くはない。
ちんたらしてたら、他の人に取られるのだ。
あぁ、、、

よし、己の道は己で開拓するのだ!!!

そして、私はまた一つ強くなったのでした。

C15.きなこのプライド

nknhjmip34-1

nknhjmip34-2

飼い主として、他の犬と交流して欲しい。
ただ、きなこの世間知らずが、他の犬にわかるのか
中々近づいてもらえない。

きなこは犬に向かって突っ込んでいくが、相手にしてもらえない。
理由も少しわかるのだが、きなこは人が大好きなのもあって、
犬に向かっているのか飼い主さんに向かっているのかはよくわからない。
以前に、飼い主さんに甘えて飼い犬に思いっきり怒られてたし。

そんな中、きなこに興味を示してくれた今回のパグ。
飼い主さん曰く生後7ヶ月の子。

言わば子犬だ。
そんな子に震えながらお腹見せて屈服したかのような姿をあらわにして
プライドはないのか。
まがいなりにも先に生まれた先輩犬だろう。

いくら普段からよってきてくれないからといって、
それはやりすぎではないのか。

パグが過ぎ去ってから、さすがに悔しそうにしたり、
黄昏れたりするのかと思いきや

めっちゃ喜んどるがな。
お菓子をもらうときみたいな目をして。

きなこがいいなら飼い主もいいが、
本当にいいのか、きなこよ…。